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自由帳 二冊目(移転前) のバックアップ(No.4)
目次
【新人形について】
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| ▼ | ネタバレ? |
Phantom Freddyと、あるキャラクターの比較を行ったところ、とても似ている事がわかった。 Golden Freddy(FNaF2) ご覧の通り、配線の垂れている部分や、片耳の欠損等、Golden Freddyに酷似している箇所が幾つか確認できる。 だが、同じ特徴を持った機械人形がもう一体いることを思い出して欲しい…… [添付] |
初版投稿者:俺
| ▼ | 長いので畳みました |
3のミニゲームの一つであるHappiest Day。 このシーンは各ファンの間で、[子供たちの魂(風船)が飛んでいった。つまり、子供たちは成仏した。] 昇っていった風船は仮面を着けた子供たちの分だけである。 これらの事実から、もしかすると、成仏してない魂がまだ存在しており、人形に詰められている子供達がいるのではないだろうか? 残りの3個の風船の持ち主はどのミニゲームでもそれらしき存在が見受けられず、あまり考察はできないが、 この8人(8体?)が次回作で一体どのような形で現れるのだろうか。 |
初版投稿者 : hello hello
| ▼ | 長いので畳んであります |
1987年に起こった、噛み付き事件。 ・人間が被害者 という事がわかる。 Springtrapのような人が入れる人形、着ぐるみモードを搭載した人形に入った従業員(アクター)である。 ゲームでは、着ぐるみモードを搭載したアニマトロニクスはSpringtrapだけとは言及されていない。 噛み付かれた原因も、「機械人形だと思っていたものが実は人間だと言う事に気づいた機械人形が、 しかし、人形に入ったまま噛み付かれたとすると、人形の前頭葉の部分も一緒に無くなっているはずだ。 奴がいる。 [添付] |
初版投稿者:Springtrap
| ▼ | EDのネタばれのため畳みます |
[添付] だが、待って欲しい。前述の話は[ミニゲームの子供と今作の主人公が同一人物]という話だったが、果たして本当にミニゲームの男の子こと主人公は同一人物なのだろうか? ・ゲームの舞台となる部屋とミニゲームの部屋の構造が違う 今回のゲームでは両隣にドアが有り、正面にはクローゼット、そしてそれに向きあうようにベッドが置かれている子供部屋が舞台となっている。 ・襲い掛かってくる人形たちという悪夢 今回のゲームのテーマは悪夢であり、人形たちが襲い掛かってくるという事も悪夢の一つである。 だが、今回のキャラクター達はライトを当てると襲ってくるという今までのキャラクター達に無い行動を見せてくる。 話が横に逸れたが、ここでポイントなのは『悪夢を見ている』という点である。 以上の二点より、4主人公=ミニゲームの男の子ではないと考えられる。 [添付] [添付] [添付] [添付] そして、 彼らは一見法則性がなく、ただ凶悪となったデザインに見えるかもしれない。 ミニゲームの男の子をゴールデン・フレディの頭に突っ込んだ少年たちは笑っていた。 この事故はトラウマといった形で彼らに心の傷を残しただろう。 >わあ、君の弟って赤ちゃんみたいだね? 彼らの中には、ミニゲームの兄弟がいた。 ミニゲームの男の子の家から、フォクシーの頭を被った少年が連れだした。 4の主人公はミニゲームの男の子の兄であり、フォクシーの頭を被った少年なのかもしれない。 |
初版投稿者:チカパン
| ▼ | ちょっと長くなったので畳みます |
[添付] 人形が人間に噛み付くという話は、多くのプレイヤーにとって印象強い話であろう。 と思うのだが、少し待って欲しい。 ・事件の発生した年が違う。 電話男「あー、昔は昼間も歩かせてたんだが、’87年の「噛み付き事件」でなぁ…… こちらはFNaF1の第一夜、電話の男が語ってくれる、一番最初の『噛み付き事件』についての話である。 そして次に、こちらの画像をご覧頂きたい。 こちらはFNaF4の第一夜クリア時、部屋を出て左の方に行った部屋にあるテレビをつけた時の画像である ・ゴールデン・フレディの歯の形状 こちらはご存知、ゴールデン・フレディであり、今回の事故が原因で表舞台から消えたであろう、ある意味一番の被害者である。 臼状の牙に押しつぶされている描写が見て取れる。 ・FNaF2の新聞記事 >【ロボット、廃棄処分!】 >開店からほんの数週間で、『Freddy Fazbear's Pizza』は閉店する運びとなった。 こちらは噛み付き事件があった1987年が舞台となったFNaF2の第六夜クリア時に見ることができる新聞記事の一節である。 しかし、『噛み付き事件』でないとしても、この様な事故が起こっておきながら、果たして世間で大騒ぎにならなかったのだろうか? >地元のピザ屋で子供らが消える! - 死体見つからず - >6月26日の夜、FF's Pizzaの営業中に、奥の部屋から地元の子供2人が連れ去られるという事件が発生した。 そう、5人もの児童が行方不明になったというあの『児童行方不明事件』だ。 |
初版投稿者:チカパン
| ▼ | この考察はFNaFの物語の謎の考察ではなく、FNaFそのものの考察です。ご了承ください。 |
FNaFは大人気ホラーゲームで、近年では映画化されることが決定された。 FNaFの本当の目的は私達が物語の謎を解き明かすことではないか? 理由は3つある。 1の年は詳しいことはわからないが、Game Theoryは給与から最低賃金の1991年から1996年の間ではないか言っている。 2の年は、5夜か6夜のクリア後の給与明細から1987年とわかる。 3の年も詳しいことはわからないが、FNaF3のsteamのページを訳したFNaF3のページには事件から30年後と書かれてることから2000年代以上は確かだ。 最終作の4の年は、4夜のミニゲームでテレビをつけると1983年とわかる。 これは有名なゲームにも言えることだが、2つ目の理由で違うとわかる。 2つはシリーズごとに物語が進むというよりも物語の核心に近づいていること。 1は児童誘拐事件と1987年に起きた噛みつき事件。 2は、児童誘拐事件の犯人の紫男とそれが起きた旧店舗時代。被害者である子供達を人形に詰めたパペットが子供のときに殺された家族食堂時代。 3は、紫男がスプリングトラップで死んだことと旧店舗時代にスプリングトラップとゴールデンフレディが活躍していた、そして姉妹店の事故で破棄されたこと。 最終作の4は、主人公が姉妹店の事故の被害者であることとおそらくこれがゴールデンフレディが生まれた理由、そして主人公をいじめた子供達が児童誘拐事件の被害者であること。 このようにシリーズごとに物語の核心に近づいているのだ。 3つはscott氏がハロウィンのアップデートについてこう言っていたことだ。 もしかしたらこれは、物語の真実が明かされることではないだろうか? ここからは私の想像だ。 プレイヤー達がFNaFの物語の謎を解き明かすというのはどうだろうか? scott氏はFNaF2以降のゲームを表向きはホラーゲームとして配信したが、本当はプレイヤー達がFNaFの物語の謎を解き明かすゲームとして配信した。 最後にもう一回言うが、この考察は物語の謎についての考察ではなく、FNaFというゲームそのものを考察したものだ。 |
初版投稿者 : hello hello
| ▼ | ネタバレ&少し長いので畳みました。 |
さて、早速本題に入ろう。 まず、今までのFNaFでは夜を重ねる毎に人形たちの数が増えることはあっても、減ることや襲ってきていた人形がある特定の日に出てこなくなる、という事は無かったはずだ。 今まで襲ってきた人形たちが忽然と姿を消し、新たな人形が主人公を襲うという現象が初めて同作中で起こったのだ。 ここで、今出ている状況を整理しよう。 私は今回の敵が「ナイトメア」であることと、途中で出現する人形が変化すること、つまり「主人公にとっての悪夢」が変化していることを前提に考察をしていくと、驚くべき結論に至った。 1~4夜と5夜は別人という線は考えられないだろうか? しかしここで考えて欲しい。6夜・7夜・8夜に関しては前述した四体と同時にフレッドベアーも襲ってきているのだ。どういうことだろうか。 だが、部屋に別の人間の気配を感じるだろうか?…全く感じられないだろう。しかし本当にそうだろうか。 前置きが長くなってしまったが、結論を話そう。 男の子の兄という可能性はないだろうか? しかし兄だけしか考えられないのか、と問われたら前述したようにその可能性は低いと思われる。 しつこいようだが、前述した考察をもう一度結論付けると、 兄は弟を殺したという罪悪感によるショックか、あるいは別の形で「弟」という人格を作り出している。 二重人格説はスコットの今までのTOP画像のメッセージからも考察できる。 Was it me? Or me?
それは、私だったのか?
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初版投稿者 : aAa
※【FNaF4の主人公と悪夢の人形達】の内容を読んだ前提の内容です。
| ▼ | 少し長いので畳みました。 |
第2夜以降に登場するPlushTrap 前提条件として第7夜(ナイトメア)、第8夜(20/20/20/20)が連続した時間軸のものだとする。 #br "Fun with PlushTrap" これが答えだ。 第6夜以降、そこにPlushTrapはいただろうか?いない。つまり存在していないのだ。 つまり、”Fun with PlushTrap”で我々が一貫して操作しているのは兄である。 兄が「弟」の人格を無自覚に察知したのが第2夜以降、異変が起きた翌日のことだからではないだろうか? しかし第5夜はどうだろう? 実は既に第2夜から始まっているのだ。 "Fun with PlushTrap" PlushTrapは「弟」だ。 「弟」=PlushTrap=ナイトメア 「Terrible things come in small packages(恐ろしい物事は小さな入れ物に入っている)」 そしてナイトメアがスコットのホームページのTOP画像に現れた時の文字 「弟」の人格はまだ生きている |
初版投稿者 : aAa
| ▼ | グダグダ考察です |
FnaF4、第7夜(NIGHTMARE)以降で登場する、謎のアニマトロニクス、Nightmare。 |
初版投稿者:ぱーぷるがい
| ▼ | 長いので畳みました |
FNAFがリリースされてから何度も討論されてきた「電話の男」の存在。 電話の男が紫男であることを裏付けるのは4の3夜のミニゲームだ。 紫男が現れるのだ。 従業員らしき人物にスプリングトラップを着せている。この流れから分かることは紫男はこの店の従業員であることだ。 つまりこの事件を知っている時期の従業員でありスプリングトラップを扱える人物である、電話の男こそが紫男である。 【追記】 少し話が変わり「SAVE THEM」では紫男と接触したフレディは「You can't」の文字と共に画面がブラックアウトしてしまう。 |
初版投稿者 : パルム
| ▼ | グダグダ+長文になります |
この考察はFNaF4のエンディングは、噛みつき事件では無いということと、電話男=FNaF4の紫の男ということを前提としたものとして考えてもらいたい。 まず最初に、FNaF4のEDの店舗は家族食堂だと思う人がいるかもしれないが、私はそうではなくFF's pizzaだと考えている。 そして、次にその店でフレッドベアーに潰された男の子は、児童行方不明事件の被害者の1人だと考えている。恐らく彼は、店側の信頼の為に何らかの人物によって死体が隠されたのではないかと思う。 児童行方不明事件について、新聞記事に それは、FNaF4の男の子が死ぬ前だと思われる。 また、1人目の被害者はスプリングボニーによって、死んだのではないだろうか。 その理由としては、FNaF3のカセットテープの音声で、 姉妹店でスプリングの事故 の順番で起こったことが確認できる。 そして、1人目の被害者がFNaF4の男の子より前に死んだと言える理由としては、 ・FNaF4の3日目のミニゲームで、舞台側に行こうとすると、 ・また、FNaF4の3日目のミニゲームで、紫の男が被せている人形は舞台にいる人形とはどう見ても違うように見える。これは、FNaF3の4日目の音声で言われた、スプリングボニーの仮の衣装ではないだろうか。 この2つが見れる時には、男の子は生きている。 その後、男の子がフレッドベアーに潰されて、スプリング人形達は、セーフルームに移動され、セーフルームは封鎖。マスコミには報じられるが、死体は誰にも見つかることなく、しばらくの間、封印された。あくまで、しばらくの間…だが。 その後は、完全に私の妄想になってしまうのだが、死亡した2人の子供達はどうなってしまったのか…? 1人目の被害者は、スプリングボニーをかたどる、プラッシュトラップとなり… もう1人の男の子は、フレッドベアーに食べられた(実際には潰されただけだが)ことから、ある悪夢の人形の腹部の中に、潜んでいるのではないだろうか…? [添付] |
初版投稿者:バネ
荒らしには反応しないようにお願いします。
荒らしに反応することも荒らしに加担する事と成り得ます。
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