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考察総合掲示板

  • 妄察なのですが
    1の警備員とシスロケのカスタムクリア後の独り言をマイケルは同一人物なのではと思います。
    2のミニゲームで人形を破壊し、潰されたのもマイケルだとすればカスタムクリア後の死んだはずなのに死んでいないが当てはまると思います。
    1の警備員=シスロケカスタムクリア後のマイケル=スプトラの中身と仮定すると、1の電話の男=父さん、彼ら=フレディ達 潜んで生きてきた=セーフルームの封鎖?となります。
    妄察なので無視していただいても結構です… -- 2017-09-28 (木) 22:43:25
    • これを最初に書き込んだ者なのですが、
      1の電話の男=マイケルの父というのも根拠がないという事に気付いてしまいました… -- バイト警備員ユウタ? 2017-09-28 (木) 22:52:21
  • I am still hereの考察です
    まずは誰なのかです。目の色が緑で肌は白っぽい?それで目と目の間に傷がついています。
    見た目はこんな感じですね。それらのイメージを持つのは
    oldシリーズ、foxy、マングル、ナイトメアシリーズ、シスロケ軍です。
    ・oldシリーズは目に肌色すべてが一致していないので×
    ・foxyは目の色、肌色すべてが一致していないので×
    ・マングルは目の色が違うので×
    ・ナイトメアシリーズは肌色が一致しているのはNightmarionneだけ。
     しかし目の色が違うので×
    ・シスロケ軍は壊れたイメージは無い。しかしbabyは目の色、肌色ともに似ているのでいまは置 いておく。
    一致したのはbabyくらいですね。しかし目と目の間に傷なんてない。
    しかし公式ガイドブックに載っていたボロボロbabyに似ています。
    I can put myself back together.(私は自身を元に戻せる)はまるで自分が壊れているみたいな言い方をしている。は?
    一致しているじゃないか、たまげたなぁ…
    そんでもって次回作の登場キャラクターかな?についてです。
    結論から言うと、多分出る。
    前に2周年記念?みたいなやつでbabyのメイキング画像が出たのを覚えてますか?
    その画像の左下未確認のモデルがありました。ツインテールのギザギザの奴、髪しか見えませんけど、公式ガイドのボロbabyに、似てます。
    つまりこの時期からあのモデルを作っていたということですね。スコットは
    そして、最近の更新で目を閉じた、ボロbaby
    目を閉じる=物語を完結させる。
    それをスコットは言いたかったんだと思います。つまり、最終作?を出したいんだと思います。
    妄察、長文すいませんでした。 -- 2017-11-11 (土) 16:41:34
    • 追記
      ボロボロbabyというのはFreakshow babyのことです -- 2017-11-13 (月) 16:07:16
    • 考察、あってました -- 2017-12-06 (水) 21:18:29
    • マジでまるまる当たってましたね。見事な伏線全回収でした。これ以上シリーズを出すとなると新章開始とかWみたく本編と完全()に隔離されたものじゃないといけないでしょうね…。 -- 2018-02-19 (月) 01:15:40
  • Security Puppetのミニゲームやら投棄されたように見える夜襲ってくる人形たち(レフティー等)を見るに、どうにも人形たちは建物の外に出ると機能不全に陥って力尽きるっぽいね
    というより『何かの中に居る』状態じゃないといけないのかな?
    エナードが紫男の中に入ったのは人間への擬態以外の目的としてこれをどうにかする必要があったのかもしれない
    今まで人形たちが人を襲うなら外に山ほどいる人間を襲ってもいいはずなのに店内の人間だけを襲う理由になるかも… -- 2017-12-08 (金) 22:57:53
    • おお!その説素晴らしいですね!警備員は人形たちをひきつけてピザ屋の外に出させないようにさせられている囮役という考察が無印からありましたが、彼らは引き付けられているのではなく自ら外に行こうとしていなかったのですかね!地縛霊みたいなものでしょうか。 -- 2017-12-08 (金) 23:30:48
  • 「SLでエナードがバラバラになる→なんか巡り巡って2でジャンク部屋に→フレディたちの部品にされる→3のミニゲームでフレディたちがバラバラにされる→PSで集まって復活」って説はどうすかね -- 2017-12-09 (土) 02:13:43
  • SLのカスタムナイトクリア後のアレ、
    一見すると『父ウィリアムを見つけるために起き上がる息子マイケル(スプトラ)』のシーンに見えるけど
    実は『息子マイケルの自分を見つけるという意思に答えて起き上がる父ウィリアム(スプトラ)』のシーンという可能性が、Scrap Springtrap(クレジットの名称はウィリアム・アフトン)の存在によって浮上した気がする
    また前提となりうる考察がひっくり返りかねないぞ… -- 2017-12-09 (土) 16:49:23
    • やっぱりゾンビ君とスプトラは違うものだった -- 2017-12-10 (日) 13:58:19
  • 3のスプリングトラップとwiliam aftonのガワって別物だと思うんだよねぇ...
    顔がそもそも全く違うし...まさかafton家は親子揃って金色のウサギに詰められたのか...? -- 2017-12-11 (月) 00:00:57
  • FFPSの黒幕であり、全ての幕引きとなったカセットマンですが、その正体について。insanityエンディングとgoodエンディングの内容から、いくつか手がかりが与えられます。

(1)アフトン一家の旧知(おそらくウィリアムの同僚の技術者)で、FNaF本編の真相=ウィリアムの悪行を知っていた(子供誘拐殺人に始まり、殺された子供の魂がどうなったか、造られたアニマトロニクスが何を目的に使われたか、そもそも今ウィリアムが人間の姿をしていないことさえ知っていた模様)。ベイビィに対し、「エリザベス」と呼びかけているが、ベイビィがかつてウィリアムの娘を取り込んだことも知っていたようだ。

(2)彼にはどうやら娘がいたようだが、既に死んでおり、しかも何らかの形でこの世に存在し続けていたらしい。エンディングの描写からするに、彼が語りかけていたのは、FNaF2の「Take Cake to the Children」及びセキュリティパペットのミニゲームで描かれる、かつて存在した店舗から嵐の中へ締め出されて死んでしまった(あるいは殺された?)少女で、つまりはあのパペットに宿っていた少女のようである。そのパペット、今作では謎深きアニマトロニクス、レフティの中に潜んでいたか、あるいは何者かの手で封じ込められていたようだ(この辺はinsanityエンドの青写真の内容から)。「今度はお前を助ける」「休むんだ、お前が守っている彼らも一緒に」という言葉から、やはりというか、パペットの目的はかつて殺された子供らの魂を庇護することだったらしいが、同時に彼女自身も決して自由の身ではなかったと思われる。カセットマンの目的の一つは、そんな彼女を本当の意味で開放することだったのだろう。

(3)insanityエンドルートで見られる一連の青写真の最後に、「Playing audio file HRY223」という表示が出る。このHRYだが、実は小説版の方でこの表記に符合する人物の存在が示唆されている。主人公Charlieの父親で、小説内では既に死んだとされているHenryである。アニマトロニクス製作者であり、娘がいて、ウィリアムとも近い関係にあった彼はカセットマンとの共通点が多い。ゲームと小説はパラレルワールド的関係にあるので、イコールで結びつけることは無理だが、それでも同じFNaFの世界ということで、類似点を比較することで、ゲーム内の事実から小説の謎を考えることも出来るし、逆に小説内で明かされた事実からゲーム側の謎に近づくこともできる。実際、ウィリアム・アフトンの名前も、ゲーム側では本編が初出であったものの、多くの人が紫男=スプトラ=ウィリアムと結び付けていた。同じように、小説版でのヘンリーの要素から、今作のカセットマン=ゲーム版でのヘンリーと考えることも可能だろう。

以上、カセットマン=ヘンリーという考察でした。しかし、そうだとしても、人形に子供たちの魂が宿っていたとか、その彼らの魂が今はウィリアムやベイビィやエナードに囚われている(少なくとも、エンディングの彼の物言いから察すると、そういうことになりそうですが)などということをどうやって知ったのか……到底知りえないと思うんですよね。それこそ、FNaF2や3のミニゲームを直接見たことがある、というのでなければ(そもそもあの一連のミニゲーム、何者かが発したメッセージに思えてなりません)。あと、カセットマン=ヘンリーという推測が当たっているなら、パペットに宿った彼の娘の名前はもしや……そして、そこから考えれば、小説版にパペットが未だ出てこないのも納得がいきます。そちらでは、まだ生身で生きているわけですから……多分。 -- 2017-12-11 (月) 00:32:12

  • 非常に分かりやすいまとめ、考察素晴らしい
    しかし、こうなるとマイケルの存在がなおもって謎
    1の主人公はマイケルの愛称として一般的な『マイク』で、無関係とは考えづらい
    FFPSには影も形も見当たらない…
    そもそもSLのカスタムナイト後のカットシーンで流れた音声はスプトラの独白ではない(自らをマイケルと称しているが、PSでスプトラはウィリアムと判明した)ことになってしまったし…
    わっかんねー -- 2017-12-14 (木) 21:55:39
  • 恥ずかしなら小説版は読んでないのでそこは詳しくわかりませんが、死んでるっぽいことと自身の行いを後悔していることからfnaf worldのdesk manも彼なんじゃないでしょうか。 -- 2017-12-22 (金) 10:50:50
  • SLのカスタムナイトのゴルフレクリア時に流れるムービーでマイケルがこう行っている。
    彼女を元に戻した。彼女はもう自由だ
    彼女が、少なくとも彼女を取り込んだ人形がいるなら、それがヘイビィなら、
    路地裏に捨てた...?
    それが回収されてFFPSの主人公の前に来たと...
    それならFFPSはFNAF3の後ということになりますね。 -- 2017-12-13 (水) 17:23:11
  • 噛まれた後死んだ(4主人公)→ゴルフレ→(動けない?)
    死体を詰め込んだ→1、2の旧アニトロ達→動けるけど話せない
    生きたまま取り込まれた→スプトラ、ベビー→動けるし話せるし明確な意思を持っている

これやっぱり魂の定着度が方法によって変わり、性能にも変化があるっぽいね -- 2017-12-14 (木) 22:00:46

  • どうも……カセットマンの語りを聞く限り、FNAF3のトゥルーエンドで開放されたと思われていた子供らの霊は、実際には今作の敵対者たちにより何らかの形で再び囚われとなってしまっていたように感じます。詳細は全く分かりませんが、なんというか、前作のベイビィを筆頭とするファンタイムシリーズ(バローラ、ファンフレ、ボンボン、それにビディバブ)が、どう考えてもプログラムとは思えないような人間じみた反応をするのが違和感ありまくりだったんですよね。あるいは……そういった、「自我を持つアニマトロニクス」を作り出すための材料として、彼らはウィリアムに利用されていたんでしょうかね……(人形に宿らされるという意味ではパペットと同じですが、その意図は真逆)。最終的に彼らは、ファンタイムシリーズの集合体であるエナード(=モルテン・フレディ)の中に……?

特殊エンドで見られる、安らかな雰囲気の中並ぶ5つ(正確には6つ)の墓は、巡り巡ってようやく解放された子供らのものではあるまいか? ただそのうち2つの墓にジェレミーとフリッツの名前があるのは解せませんが……そもそも2の主人公自体、というか、シリーズの主人公全員、素性が杳として知れないのが怪しい。一番はっきりしているのが、シスロケのマイケル・アフトンですが、彼もまたあれ以降消息が途絶えてしまう。あのままフェードアウトとは思えないのですが……個人的には、FFPSのラスト、カセットマンの思惑に乗る形で囮となり、怪物たちをおびき寄せて自分ごと一網打尽にした主人公こそ、その後のマイケルその人じゃないかと妄想していたりします。 -- 2017-12-15 (金) 01:42:02

  • ゲーム的にはFNAF3のBad Endが正史という可能性もあるのではないでしょうか。子供たちの魂は開放されないままお化け屋敷は全焼、スプリングトラップは逃走、ベイビーは開放され、その後色々あってPSの店に呼び集められたとか。
    あと墓石に関しては、カセットマンが「あいつは、冒涜し、辱め、破壊する新たな方法を思いついたようだ」と言っていますから、その方法のひとつとしてウィリアムがリアルFNAFを子供たちに強要していた可能性もあるんじゃないかと思います。今まで私たちが、主にFNAF2で警備員だと思っていた人物が実はただの子供で、ウィリアムの悪趣味なゲームの犠牲者だったから、墓石にジェレミーとフリッツの名前が彫られていたのかもしれません。 -- 海外フナッファー? 2017-12-15 (金) 15:46:12
  • Fnaf4の主人公はエリザベス(パペット)説
    ※4が現実前提で考察します。
    エリザベスはウィリアムアフトンの娘でマイケルアフトンの妹にあたる人物で、FFPSのミニゲームやらエンディングを見る限りエリザベスはパペットに宿った子供っぽい。彼女はベイビィに取り込まれて死亡したがどうもウィリアムが雑木林で埋めたらしい。エリザベスはSLの時点でパペットに宿っていたと考えると筋が通ると思ったら4の幻覚について思い出した。まぁそれを無視しがたいが無視すると筋が通る。まずSLのマップに映ったものを思い出して欲しい。SL内で確認できたのとは別に"あるもの"が映っている。それは4の舞台となった部屋とプラトラと遊ぼうの舞台と家族食堂らしきものに見える。プライベートルームで"部屋"とその部屋のベッド、プラトラと遊ぼうの舞台が写っているのを"1983"と入力すると画面に映し出される為、4の時代は1983年だということが確信出来る。マップに映った"部屋"プラトラで遊ぼうの舞台を見て何かに気付かないだろうか。そう、"部屋"とプラトラで遊ぼうの舞台は全く別の場所にあるのだ。まず、4の主人公だけで移動するのは無理だ。誰かに移動させられているとも考えられるが自分は"パペットだから"移動出来ると考えた。Fnaf2で電話男がパペットは何処にでも行けると言っていた。そう、パペットは何処にでも行けるのである。そしてナイトメアフレッドベアを思い出して欲しい。ナイトメアもそうだが、彼の腹部に、何か口のようなものがある。そう、これはベイビィに取り込まれる時、彼女の腹部が開いていた。エリザベス(パペット)は口の様に見え、恐怖心を抱いていたのかもしれない。あれ、何か辻褄が合わなくないか?と思うでしょうがあまりこの考察を気にしないでください。長文失礼しました。 -- 2017-12-15 (金) 20:07:04
  • お久しぶりです
    前回の予告通り、「fnaf4の少年とシスロケの関係性」についての考察をコメントするつもりだったのですが、突如Steamに登場した「Freddy Fazbear's Pizzeria Simleater」(以降「FFPS」と略称、スペル間違えてたらすみません)についての、今のところの考えをコメントさせてもらいます。
    1;FFPSの時系列
    ある意味「FNaF6」とも言える今作、時系列としては、大方の予想通り「FNaF3の後」のお話だと思いました。
    [根拠その1 Scrap Springtripの存在]
    この考えの決め手になったのは、やはり彼の存在が大きいです。
    FNaFシリーズの時系列において、彼の存在はFNaF3と今作、シスロケカスタムナイトのファイナルカットシーン(これに至ってはシスロケ本編中の話ですらない)のみでしか確認されていません。
    ファイナルカットシーンを見る限り、Fazbear Frightで起きた火事を生き残り、おそらくFFPS本編で主人公に回収されるまで、文字通り「野ざらし」でゾンビよろしくさまよっていたのでしょう。
    パーツの細部が異なるのも、パーツの劣化や、ガワの腐敗が進んでいった結果なのだと思います。

[根拠その2 ハンドユニットくんの発言]
FFPS冒頭で、Babyと会合を果たした後、ハンドユニットくん(個人的にはこちらの方が親しみがあるのでこのまま行かせてもらいます。)が「この再建されたFazbear Entertaimentフランチャイズへ加盟しましょう!~」などを話していましたが、注目すべきは「再建された」と言っている点です。
Fazbear Entertaiment社は、過去の不祥事で店舗運営が出来なくなる事態まで追い込まれていました。
結局倒産し、その後Fazbear Frightが別会社によって運営、それもまた、火事によって炎上してしまったことで、Fazbearブランドは遠い時代の話となってしまいました。
つまり、FFPS本編は、少なくとも倒産してしまう直前の、無印FNaFよりは後の話だということが分かると思います。
そして、前述のScrap Springtripの件と合わせて考えると、やはり「FNaF3の後」のお話と考えるのが妥当だと考えられます。
(今後の書籍媒体やら何やらで、考えが変わる可能性は否めませんが。) -- funtime golden freddy? 2017-12-27 (水) 05:09:26

  • 幾つかPSにおいて気になる点があったので書いてみようと思う。
    PSにおいて購入可能アイテムでありFnafworld/Fnaf本編内ミニゲームにて出現している
    ミスターヒッポ及びその仲間たち=時系列の補足になる可能性
    その頃から先のアニマトロニクスが存在しているのであればPSは大分古い可能性がある。
    だがメタ視線で見るとベイビースクラップの存在や派手に破損しているスプトラとの説明に矛盾が生じる。
    またパソコンにて広告通知並びにスキップ機能やデスクワークにおいて発注などを行うのが
    インターネットなどで行えるならば限りなく現代に近いだけのITインフラが整っていることになる。
    ただしこれに関しては経営という今までのプレイヤーが見たことのないFFエンタテイメントの側面なので
    昔から技術面においてはとても進んでいた可能性があることも否定はできない。
    もう一点気になったのは、PSにおいて店内の装飾に使われている紙皿の3人組。
    こちらはFnaf2のパーティールーム4にて確認できるアイテムと酷似している。
    並びに今までのカメラ視点で確認できる掃除用具などにアニマトロニクスではない何かの
    シリーズが当てはまるものが多い(この点はこじつけに近いかな?)
    またFnaf2ではゲームコーナーに小型のアトラクションが設置されており
    その観点からPSにて設置可能なバスケ等のアイテムを彷彿とさせ
    またゲーム筐体が今まで並べられているという記述が見られるのはFnaf2のみとなる。
    あくまで気になった点を合わせての一視点に過ぎないがマルチエンディングとなると
    どれが作品の正史なのか?というのがポイントとなると考える。
    わかりやすく言えばSLにおいて主人公は周回しなければプライベートルームには入れない。
    同じゲームを続けてプレイしている物語の外側の自分たちと操作しているキャラクターとの
    乖離が見られる。
    個人的な見解として一つ提案できるのは今回もマルチエンディングになるがどれが正史となるのか。
    プレイごとに中の人は変化しているとも言い換えられる。
    1つの可能性として、このPSはどの時間軸にも属さないのではないか、と考える。
    もしくは月曜日~金曜日とされているがその時間の流れは今までのものとは異なる可能性。
    色々な今までの時間軸(SL含めて"5つ"のゲーム世界)をくっつけたものである可能性。
    根拠に乏しい点も多々あるので、意見を寄せて頂ければ幸いです。
    自分自身も再プレイでアイテムごとにどの時間軸に近いのかを再度確認してみます。 -- deco? 2017-12-27 (水) 14:58:28
  • ゲーム内に登場する組織についてまとめ。
    具体的に言及されているものを私の憶測を含む関連性と時系列で並べてみた。

【Fredbear's Family Diner】
・電話の男によればFreddy Fazbear's Pizzaの本家にあたるレストラン。
・1987年時点で何年も閉店したままになっており、オーナーたちとは連絡が取れるかわからない状態となっている。
・1983年ごろ「fredbear and friends」をテレビ放送していた。

【Freddy Fazbear's Pizza】
・FNAF1、2の舞台となるピザレストラン。3、SLにおいても言及される。
・「電話の男」は従業員の指導係(3)→日勤警備員(2)→夜勤警備員(1)として勤務していた。
・複数の店舗が存在していた。
・各店舗には社外秘のセーフルームが存在していた。
・セーフルームは経営悪化に伴い全店舗で出入り口を壁でふさぎ、封印された。
・ハイブリッドアニマトロニクスを2体以上保有していた。
・ハイブリッドアニマトロニクス以外にはパフォーマーが着ぐるみを着ていた。
・アニマトロニクスは1、2の店舗では3~4体を稼働させていた。
・「児童行方不明事件」が発生し、顧客からの信用が低下する。
・1987年に新規開店を行う。
・1987年11月13日から店舗を一時的に閉鎖し休業状態となる。
・1987年の新規開店から数週間後、再度閉店となる。
・マスコット人形に血液の付着や異臭がすることが顧客に見つかり、閉店の危機に陥る。
・「悲劇」の発生から数年後、売りに出されるが、買収先が見つからず、閉店する。
・CEOから再建の見込みがないことを示唆するコメントが出された。

【Fazbear Entertainment】
・Freddy Fazbear's Pizzaを経営する企業。
・FNAF1、2、PSのプレイヤーキャラクターの雇用主である。
・1987年までに安全性を重視したToyシリーズを開発した。
・1987年の新規開店後にFF's Pizzaが再度閉店となった際、CEOから営業再開を約束するコメントが出された。
・FNAFPSにて再建され、フランチャイズ事業を開始。
・通常エンドで過去の過ちを清算することが目的であることと、同社が既に存在しないことが伝えられる。
・L.E.F.T.E(Lefty)、R.A.S.C.(詳細不明)を開発した。

【Fazbear's Fright: The Horror Attraction】
・3の舞台となるホラーアトラクションを運営する企業。
・アトラクションは30年前に閉店したFreddy Fazbear's Pizzaで起きた事件をモチーフとしている。
・確認されている従業員はオーナー1人と主人公の警備員1人。
・オーナーは第2夜以降消息不明。警備員もオープン以降の消息不明。
・アトラクションは火災で焼失している。

【Circus Baby's Pizza World】
・FNAFSLの舞台となる整備施設あるいは店舗を管理する企業。
・Freddy Fazbear's Pizza閉鎖後にアニマトロニクスのレンタルサービスを開始した。
・保有するアニマトロニクスはAfton Robotics LLC製のものが多い。
・店舗自体はガス漏れを理由にグランドオープンを中止され、その数週間後に建物が売りに出されている。

【Afton Robotics LLC】
・アフトン氏によるロボット制作会社。
・製品はCircus Baby、Ballora、Funtime Freddy、Funtime Foxy、S.C.o.U.P.(スクーパー)。
・制作されたロボットは最先端ではあるが不可解な機能を持つものが多い。 -- 2018-01-06 (土) 18:36:26

  • 少年と娘の2つの魂が一緒に
    パペットに宿っている考えは
    NGだろうか? -- 2018-01-05 (金) 14:18:33
    • take cakeの少年(少女?)と、エリザベスは同じ人って言ってる証拠を知りたいですね -- たまん? 2018-01-14 (日) 16:58:25
      • まぁ恐らくただの勘違いだと思いますよ?聞き取れる英単語だけ聴いていって繋げたらって言う…… -- パープルアイ? 2018-01-14 (日) 19:31:38
    • FFPSが出る前でしたらその考察、一つの説として上げられたかも知れませんがスコットが敢えて明確にパペット(マリオネット)とカセットマンの娘と合体した描写をしてしまったのでその説は消えたと思いますよ。残念ですが……。 -- パープルアイ? 2018-01-14 (日) 19:28:12
  •  survival logbookを読んでみて、とある考えが浮かんだので整理してみます。同書のネタバレあります。長文が避けられないので、二つに分けます。まず前半から。
     本書は、フレディファズベアーズピザの警備員に配布されるログブック(要は業務日誌か)という設定らしく、各ページに様々な記入要項があります。警備員としての基礎知識を問うテスト(スプリングロックに関するテストもありました)やその日あったことを記入するレポートページ、さらには「笑えるジョークを記入して」だの「子供のころ、大きくなったら何になりたかった?」だの「もしアニマトロニクスが喋れるなら彼らはどんなことを言うだろう? フレディとフォクシーのコミックを描いてみて」だのと、バラエティーに富んだ内容となっています。アニマトロニクスたちのイラストも各所にあって結構楽しめます。フォクシーが警備員役で主人公っぽかったり、何故かサラリーマン姿のBBがいたり、トイシリーズがマングル以外いなくてさみしい代わりにベイビィとバローラ(+a)が出てたり、果てはJJまでいるし(笑)。キミ幻覚じゃなかったの?
     で、このログブック、実は前任者と思われる人間の書き込みが残されています(使い回しを配布するとか、さすがFF社だな)。そしてこの前任者の書き込みは、みな赤ペン表記になっていますが、その赤文字の内容を吟味すると、以下の人物像が浮かんできます。

・このログブック、本来の呼称は「security logbook(警備指南書)」ですが、思いっきり赤線引かれて「survival(生存)」と書き直されてます。これ以外にも、本の記述のいくつかの単語がsurvivalと赤線訂正されており、前任者が仕事の実態をよく理解していたことがわかります。
・最初の名前記入欄にある名前が書かれていますが、その名は驚くべきことに「MIKE」……あのMikeでしょうか?
・「お気に入りのTVキャラクターは?」という質問に対して、「The Immortal and the RestlessのClara」と答えています。その理由が、「because everything about this place is crazy and no one seems to notice except me(この場所は何もかもがイカれてる、そして僕以外の誰もがそれに気づきもしないんだ)」ということらしい……どういうこと? うっかり吸血鬼とくっついたせいで波乱な人生を送ってそうな不穏なる女クララに、自分の置かれた境遇を重ねる何かがあるのか? そして、FNAF関連のキャラであのドラマを見ていた人物というと……。
・チューインガムをしょっちゅう噛む悪癖があるようです。本人も止めたいようですが。
・「うちの子が、フレディに噛まれたって言ってるのよ!」という苦情に対し、どう説明するかの記入欄に書いてある言葉がこちら。「He tripped and fell on Freddy's teeth. Not our fault(滑って転んで、フレディの歯に当たってしまったんです。私たちの責任ではありませんよ)」だそうです。をいをい……。
・「Mike」は日誌内に何点かイラストを描いていますが、結構上手いです。が、幾つか無視できないものがあります
①「5年たったら、あなたの人生はどんな感じ?」という質問に対し、お墓のイラストを描いている……5年後には死んでいるという意味? それとも、死にたいという願望の現れ?
②「お気に入りの癒しの音楽は?」という質問に対し、カジュアルボンゴを描いている。カジュアルボンゴっていうと……?
③「最近見た夢をノートに描いて。その夢の意味をじっくり考えてみて」という記述のあるページに彼が描いたイラスト……それはなんと、あのNightmare(もしくはNightmare fredbear)……あれのことを夢に見ているということは、つまり彼はヤツと対面したことがある……!? ここにきて、「Mike」とFNAF4主人公との結びつきが急浮上してきました。
④「あなたは、週間ボーナスを獲得しました。これはギフトバスケットとして受け取ることができます。ボーナスに掛かった費用は、あなたの次週の給料から引き落とされます」という、どこかで聞いたようなありがたいお言葉のあとに、希望の品を描いてくれという指示があるページにて、2つのギフトバスケットが描かれています。一方には札束の山が入っていて、もう一方はと言えば、みんな大好きエキゾチックバターの山(笑)。しかもご丁寧に、バターの山には「これじゃない」という注釈つきで、札束の方に「こっち」という注釈つき。かつてハンドユニットに勝手に決められたボーナス、よっぽど嫌だったんだな。
⑤「建築家になりきって、フレディファズベアーズピザの最適なレイアウトを描いてください」という指示のあるページでは、鉄格子窓&錠前つきの部屋に閉じ込められたフレディと、その外で踊りまわる警備員のイラストが。心底こうしてやりたかったんでしょう……セーフルームで代用できませんか?(笑)

以上挙げた内容から考察すると……「Mike」=「Mike Schmidt(FNAF1プレイヤー)」=「Michael(SLプレイヤー)」であり、そのうえ「FNAF4主人公」とも同一人物の疑惑が持ち上がってきます。FNAF4主人公との繋がりについては、後半で語ることもあるので、そちらでさらに補強します。後半では、本書の内容の中で、もっとも暗示的な部分に関して述べていこうと思います。あと、当方の拙い英語の知識を駆使しつつ読んだので、英語の解釈に誤りがあるかもしれません。もし明確な誤解があると思われましたら、ご指摘お願いします。 -- 2018-01-22 (月) 19:52:47

  • なかなか興味深いですね。業務日誌にベイビーやバローラまで出てくるということは、Mikeが警備員として勤務していた時にはSLの人形たちは稼働していたということですね。そして4の主人公である可能性があるということは、あの少年は瀕死の重傷から生還したことになるけれど・・・。4の最後のほうで、フレッドベア人形から直してあげる、と言われてたから、人間のアニマトロニクスとして生き返ったのだろうか。クララを気に入っているのは異常な環境で普通に振る舞う図太さに好感を抱いたのか、それとも人に噛みつくやつとうまく付き合っていることに対してだろうか。ガムをかむ癖が抜けない・・・。噛む衝動を抑えられない・・・? -- 2018-02-02 (金) 00:06:33
  • もう既に誰かが言ってるかも知れないけどScott GamesとFNAFworldの喧嘩ってエナードの中で起こっていたと思います。
    エナードの身体の主導権を握ってたBabyに腹を立てたファンフレ君達と喧嘩になって、追い出す方法を見つけたファンフレ君達にBon-Bonみたいに射出されて追い出し、エナードはMolten Freddyになり、追い出されたBabyは自分で自分を治してscrap Babyになったんじゃないかと思いました。 -- 2018-01-23 (火) 00:19:41
    • 掛け合い見直して来たんですがマジですね
      ベイビーのカイガン画像もスコゲー、ワールドコムの掛け合いの更新が止まった直後に出てきてましたし。何故揉め合いになったのかも考えた方がいいんですかね…それともそこは深読みし過ぎかな。 -- 2018-01-23 (火) 23:34:12
  • worldのdeskmanってアフトンであってるのかね? -- ハァン? 2017-12-07 (木) 13:52:29
    • 6の台詞みるかぎりカセットマンが正体っぽいね -- 2017-12-25 (月) 21:59:07
      • そしてそのカセットマンはHenry(スペルあってるかな?)と判明。 -- たまん? 2018-02-03 (土) 18:07:25
  • このページがあると知らずにキャラクターのページに書いてました…。
    皆さんの考察も結構興味深いですね…。 -- it's me? 2018-02-04 (日) 10:22:47
  • FFSで紫の男の伏線が回収されたけど、結局子供たちを殺した動機はなんだったろう… -- 2018-02-14 (水) 19:06:50
    • FFPSで「興味がある」という発言をしているから、子どもを殺して人形に魂を封じるこめて「命の宿る人形」を作ろうとしていたとか? -- 2018-02-17 (土) 15:49:52
      • その「命の宿る人形」をどういった目的で作ろうとしていたのか…。店に対する熱意は幹部なりにあったみたいだし、なんか人形のリアリティ追求のためにとかありそうだなあ -- 2018-02-17 (土) 22:20:54
      • そこがよくわからないんですよね。技術者としての野心なのか、経営に対するねじ曲がった熱意なのか、はたまた「たまたまそういうことができる」ことを知って短絡的に繰り返していたとか。ただ、人形作りについては、FFPSのカセットマンが、半ば不本意な形でそれに協力していたと自白しているし、少なくとも1体はカセットマン自身が命の宿る人形を作っていたっぽいんですよね。 -- 2018-02-18 (日) 12:03:25
  • アルティメットカスタムナイトが出そうなので、FFPSについての雑多な考察。
    1.カセットマンについて
    フランチャイズの仕掛け人であり、FFPSの黒幕。
    彼が今回の件を仕掛けた動機は狂気エンドで、目的は完了エンドで語られる。
    動機と目的は以下の通りと思われる。
    (1)新たな悲劇を防ぐために、旧友であるアフトンを捕獲し、葬り去る。
    (2)自分の過去の過ちを償うために、自分の娘の魂(Lefty=The Puppet)と捕らわれた子供たちの魂(Baby、Molten Freddy)を解放し、供養する。
    (3)Fazbear Entertainmentが起こした過去の悲劇を清算するために、フランチャイズ店をまっとうな方法で成功させ、ネガティブなイメージを払拭し、世間から忘れさられること。
    目的だけ書くとまっとうな人物のように思えるが、慎重を通り越して秘密主義的な冷酷非情さを持った人物であり、プレイヤーに真実を伝えないまま、店舗が営業中の間の回収したアニマトロニクスたちへの囮として使い、さらに狂気エンドでは自らの動機を知ったがために精神病院送りにしている。
    彼が自らの言葉で話す際は、よほど重要なことか、他人に絶対に聞かれたくない、聞かせる気もないことについてだけだろう。
    チュートリアルユニットは、彼が公式なアナウンスを行う場合に使用する、彼の分身のような存在だと思われる。チュートリアルユニットでは、胡散臭い社交辞令的な会話から、完了エンドでの事実を伝えなかったことへの謝罪なども行っている。
    彼の過去については断片的なことしかわからないが、Fredbear's Family Dinerか、Fazbear Entertainmentの経営者、そしてウィリアム・アフトンほどではないにしても、人形を作成した技術者だった可能性が示唆されている。
    以下の内容は私の推測である。彼はFredbear's Family Dinerの経営者であり、最初は彼自身が着ぐるみを着て接客を行っていたが、多忙さのために娘の死を防げず、そのことを悔やんだ彼は娘の魂を封じたThe Puppetを制作した。その後経営が軌道に乗り、店舗の拡大、姉妹店の増加に対応するために、着ぐるみを着たパフォーマーの増員だけではなく、アニマトロニクスを多数導入するようになる。その過程で雇用されたのがウィリアム・アフトンだった。キャンディカデットから聞くことができる「5匹の子猫と少年の話」は少年=カセットマン、蛇=アフトン、子猫=子供たちの暗喩であり、カセットマンの過去の罪を示しているのではないだろうか。 -- 2018-02-22 (木) 22:48:43 New